第
4
代
後藤 圭祐
ごとう けいすけ
基本情報
学部学科
専攻・研究会
経済学部経済学科
土居丈朗研究会17期生(公共経済学、政治経済学)
在職期間
2020年1月31日~2021年1月24日
在職日数 日
359
通算在職日数 日
359
得票数 票
996
議案提出数 件
21
経歴
1998年9月17日生まれ。2012年12月 ドイツ・デュッセルドルフに父の転勤により移住。International School of Düsseldorfに編入。2017年6月 International School of Düsseldorf卒業 High Honour. 2013年から2015年にかけてSpirit Awardを3年連続受賞。国際バカロレア取得41点。 2017年9月 慶應義塾大学経済学部PEARL 入学、2018年4月 慶應義塾大学経済学部(A方式) 再入学。2018年11月 経済新人会マーケティング研究部副代表に。2019年8月 イギリス・ロンドンに1ヶ月間語学留学。2019年12月 塾生代表選挙に当選。
その他の役職
2019年度 経済新人会マーケティング研究部副代表
立候補の理由
自分は2017年9月に経済学部PEARLに入学し、秋学期のみ在籍した後、一度退学し2018年4月A方式の経済学部に再入学致しました。この2年間で得られた経験や仲間との出会いは、自分の人生をこれまでにないほど豊かにし、同時に様々な点で勉強になりました。
慶應義塾で自分が授かった恩恵を少しでも還元したい、また自分以外の1人でも多くの塾生に同じかそれ以上の機会や出会いが平等に与えられるような場にしたいと思い、今回立候補を決意致しました。
公約
~KEIO for all すべての人のための慶應~
1. 塾生代表の役割を全うする
全塾協議会の予算は塾生の学費から支出されているため、その配分・運用を正当に監督する責任を果たします。
2. 認知度と投票率の向上
SNSや塾生新聞などを通じて塾生代表の活動を可視化し、「塾生代表って必要だ・面白い」と思ってもらえるよう広報活動を強化。来年度の投票率20%を目指します。
3. マイノリティへの配慮と意見交換の場の創出
所属団体に関わらず、全塾生が平等に自治に関われるよう、意見交換会や食事会などのカジュアルな場を積極的に設けます。
活動報告
議会制度に関する議案(議員の一部公選制導入、全会一致制から多数決制への変更)
全塾協議会仮加盟規則の制定
新型コロナウイルス禍における塾生交流の検討
